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世界を旅する笑顔の運び屋:『スマイルアゴーゴー』完全回顧録
スマイルアゴーゴー「笑顔のフルコース」 0. イントロダクション:世界を駆けるスマイルワゴン 「世界中のおともだちに、マジックと笑顔を届けたい!」 真っ赤なミニカーを相棒に、世界を旅するマジシャン「こういちおにいさん」。 このショーは、彼が旅先で集めてきた不思議な宝物と、そこで出会った人々との 思い出を詰め込んだ、走るびっくり箱のようなステージです。 1. オープニング:一瞬で心を掴む「ハトとご挨拶」 華やかなハトの登場からショーは幕を開けます。 「世界旅行をしている、こういちおにいさんです!」という自己紹介と共に、 会場のボルテージを一気に引き上げます。 2. 世界のマジック紀行:エピソード・オムニバス マジックはすべて「旅の思い出」として語られます。 アメリカの夢(インスタントマジシャン): 誰もが一瞬でスターになれる観客を主役にする魔法のタキシード。 日本の春: 1枚のハンカチから溢れ出す桜吹雪。日本の四季を愛でる演出。 モンゴルの絆: 草原の暮らしに欠かせないロープを使った、不思議な造形。 エジプトの神秘: 4500年前の壁画か
takaokoichi
2月27日読了時間: 3分


旧正月も開け…
中国の旧正月も開けて、業者さんも動き出した 私の体調と旧正月、丸被りじゃんwww 中国の業者さんとチャットで連絡取れて、一安心。 サーマルプリンタの幅の狭いのを複数発注。 送料高いな…クーポン出ないかな…なんて考えてwww ってもさ、ほとんどPC作業なもんで、 いやほんと、サーマルプリンタおもしろい。 なんでも印刷できるんだで? これを使ったおもしろい作品を考えてます。 きっと見た人が、バカだねぇ…って言ってもらえるやつ。 バリエーションとして、3種。 1つの着想から、ワケなく2,3と大きく、広げたら よりおもしろく、よりバカだな〜になって。 でもそれをどこで披露しよう。 画廊を1週間ほど借りて、たかお作品、一堂に会したいね。 スタンピー、GOOD_T,BAT_T、サウンドスーツまで。 展覧会、楽しそうだな… むふふ…
takaokoichi
2月26日読了時間: 1分


近況報告。誰得?
13日の突然のめまいから、 まだ大事をとって、自宅療養していまーす。 ホントこれほどまでに動くことなく過ごせたのは、人生初めてかも。 まー、ほんとにヒマで暇で… 先生に右耳のことを伝える時、メニエルがぱっと浮かばず、 「右耳は、以前、えーと、んーと、エマニエルふじnで…」 「メニエルね」と即切り。wwww ボーッとしてなさい、と病院先生には言われたものの、 ほんと、ラボに向かえないので それって生きてる価値あんの?とばかりに、 これまで忙しいを理由に、スルーしてきた細かいことを、一気に片付けんばかりにPC作業 当初、寝ながらお腹の上にPC置いてやってて、どうも窮屈。 ものぐさ人間用に探せばあるもんで、 アマゾンで、寝ながらPC作業するテーブルも即買い。 https://amzn.to/4tXPrzU これまじ便利。 チョー快適君。 ・個人、会社サイトの更新 ・会社snsの再起動計画 ・アイディアの図面化 ・構想の資料化 ・サーマルプリンタの稼働確認 ・サバゲのゲーム構想の図面化 ・アート業界への参入計画 ・AIとの付き合い ・クソアップルUSBC
takaokoichi
2月24日読了時間: 2分


バーチャル体験
ラボでクラっときたあと、その後すごいめまいがして、 目をつむり、イスにうずくまってじっとしていたけど、 あのクラクラで、嘔吐したくなり、 袋!袋ちょうだい!って言っても、 あ、いま誰もいない…私独りだけだ… やべぇーどうしよう… って思ったら、風船が割れる音がして、 そしたら、目が覚めて… 改めて夢だったことに気付いた… あのめまいの感覚をきちんと記憶してる脳がスゴイと思った。 ああ、バーチャル体験… なにがバーチャルだよwww あ、明日は久しぶりの撮影です。 MRIのwwww
takaokoichi
2月23日読了時間: 1分


ミライノオモイデ ~TAKAO LAB 特別レポート~
こんにちは、たかおです。 今回は、過去に上演した観客参加型のシアターアトラクション『ミライノオモイデ』の アーカイブをご紹介したいと思います。 このショーは、私が10代、20代の頃に間近で見てきた海外パフォーマーたちの 「本物のホスピタリティ」に強く影響を受けて作った作品です。 彼らの、オンとオフの絶妙なグラデーション。 ゲストが嫌悪感を感じないように、ミリ単位で「エンタメスイッチ」を調整し、 気がつけば無理なくその世界に引き込んでいるあの空気感。 それを自分なりに体現したのが、本作の主人公である探検家・ハイテールというキャラクターでした。 さて、この個人サイトは「TAKAO LAB」というマッドサイエンティストの研究所をテーマにしています。 今回はせっかくなので、少し趣向を変えて、私が「TAKAO LABの所長」になりきり、 少しフィクションを交えた「特異点の観測記録」という読み物形式で、 このショーの世界観をご紹介してみたいと思います。 少し照れくさいですが(笑)、お付き合いください! それでは、TAKAO LABの秘密のアーカイブを開きます
takaokoichi
2月19日読了時間: 4分
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