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DAILY


隊長!体調が!
2026年2月14日、本日誕生日でございます〜! しばらくの間お休みしていた、ブログを再開しようと企んでいます。 というのは、ちょっと新しいことへ挑戦しようと、 その外交の窓口として、新たにリニューアルしています。 ようやく新サイトも作り込みが落ち着いたので、 ダイアリーのポストしてます。 過去のプログも、主義主張のない1300件という、アホなポストも、いざ捨てるとなると、寂しいもので、なんとかwixのプログに移行できないかと、思い、aiに相談しながらなんとか、形になりましたが、 画像がなく。というのも、途中からインスタから埋め込みしてたんですが、そのアカウントを削除してしまい、全てがパー。ボギーでもイーグルでもない。パーですよ。 消えたままでも良かったんですが、文字だけも寂しいので、思いつくもんですね、 その「消えちゃったよ、ごめんね」画像をちゃちゃっと作り、各ボストへ貼りました。 そしたらさ、脱字してやんの。 ここが、たかおらしいちゅーか、本中華。 また全部貼り直すのも、それとカテゴライズするのも若い頃のように時間を弄ばせてることもないので、
takaokoichi
2月14日読了時間: 2分


「サイトをリニューアル」の件について
サイトをリニューアルしようと思い作業を進めています。 キッカケは、名古屋の元ディレクターの佳山先生。 度々ズームでいろいろな業界のことをご教示いただいて、 もう2年前になりますが、会社と個人サイトを見に来ていただいて、 沢山のノートをいただきました。 早く実行すればいいものの、やっと取り掛かれた状況です。 昔のそれこそ20-30代のブログを残すべきか、否か、 いろいろと悩みましたが、これもたかおの通ってきた道ということで、 アホな記録ですが、残すことにしました。 ブログの引越もスルッと行けるわけではなく、 2年前では歯がたちませんでしたね。 なぜに今か。 それは、AIによって、元ブログのデータを、新ブログのシステムが飲み込めるように、 調整するコードをああしたい、こうしたい、出来た、出来ないを それこそ1日中、試行錯誤を繰り返し、 なんとか手修正は必要ですが、最小限に押さえつつ移行出来た感じです。 付き合ってくれるAIにも頭が上がりませんですわ。 でも、昔の画像だけは、煙のように消えてしまいました… それはそれということで、いまからまた何らかの形
takaokoichi
2月10日読了時間: 2分
「タカオの設計図」01構想
部屋を片付けようと、昔のアルバムを広げて作業が全く進まない そんなことはないですか? ブログの引っ越し作業を終えて、微調整しつつも、昔のポストを読んで、 よくもまぁ、こんな口調でバカげたこと書いてたなぁ〜と、 一気に萎えまして… 52歳にもなったので、真面目に書き出してみようとしても、 やはりそれほど文語文体は変わらずで、やっぱり中身はそれほど変わらないんだなとwww そこでひらめきました。ピカーン!と。 一部の界隈では、どうしても小生が気になる方々がいるというのは、 嬉しいもので、それならば、どうしてこんな男が、どういう遍歴を経てこうなったかを 自分なりに残してみようということで、「タカオの設計図」というカテゴリーを作って、 幼少期のことを綴ってみようと考えました。 ぜったいぜったい、話が前後すると思います。 なにせ思いつきで、ふらっとキーを叩きだしたり、スワイプしたりするわけで。 学生の頃のように、電車通勤だったらまだ電車の中でいろいろ出来る時間がありましたが、 車を手に入れてから、めっきり本を読んだり、ウォークマンで音楽を聞いたりすることの
takaokoichi
2月1日読了時間: 2分
シャポー船橋店さんのキャラクター
展示が動かなくなったということで、修理の依頼です。 ボタンを押すと、シャポーのテーマソング、 もう一度押すと、おもちゃのチャチャチャ、 この2曲が交互に流れます。 シャポーちゃんとポポちゃんは首を傾けてリズムを取るとのことでしたが、 内部点検、ちょこっと修繕して、現在完動し、 店舗へ戻されました。 付加アイディアとして、ボタンを2つ増設して、 じゃんけんゲームなんかも追加したいと思いました。 インタラクティブになったら、おもしろいでしょうね。
takaokoichi
2024年5月29日読了時間: 1分


島田先生のこと
昨日、5月1日に、 私のマジックの先生がほんとの星となった。 先生から、ハト、傘のマジックを伝授していただいた。 私と島田先生を繋いでいただいたのは、 テンヨー 山田昭 社主。 「お前、イリュージョンができるのは分かった。 お前に足りないのはスライハンドだ。 島田を紹介してやるから、可愛がってもらえ。」 そのハトのアクトは、 私のショーのオープニングアクトとして、現在も上演している。 島田先生からハトのアクトを教えていただいたのは2006年、 初めて自分のショーの演目としたのが2009年。 この間、3年間、ずっとやらずにいた。 やれないのではなく、やらなかった。 なぜなら、 ミステリアスな雰囲気の島田スタイル。 陽気なテーマパークカラーのたかおスタイル。 島田先生とは、真逆のスタイル。 その島田スタイルをそのまま上演しても、ただのコピーであり、たかおがやる必要もなく、 それよりも、 真逆のカラーの演技をそのまま自分に当てはめても、到底はまらなかった。 私はずっと悩んでいた。 しばらくして、ハトを額に収めて絵を完成させるアイディアを思いついた。..
takaokoichi
2022年5月3日読了時間: 2分
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