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youtube 更新
サウンドスーツ関連の新しいイメージ映像をアップしました。 https://youtu.be/pckpSJokQs8 いまこれだけインバウンドさんたちが旅行へ来てるからこそ、楽しんでもらいたい。 海外の方も、国内のパフォーマーも。 言葉はいらない。 ノンバーバルで楽しんでもらえる。 それが、サウンドスーツ。 カタコトだっていいじゃない。 ジブリッシュでもいいじゃない。 そこに笑いが生まれれば。 サウンドスーツの新しい動きが始まります。
takaokoichi
5月7日読了時間: 1分


作業日報
千葉でのリハを終え、ラボに戻り作業再開 ・デバイスをusbc・ios26に対応させるためにアップデート回路確定。6月から受付開始予定。 以上。
takaokoichi
4月8日読了時間: 1分


作業日報
作業日報も飛ばすくらい、いろいろ考えて… ・新演目の台本制作 ・その図面 ・その音楽 ・1D_LED GAME ラボ版、メダル版のバグ修正 ・とあるアートコンペへの出展作品の下準備 ・4月のバースデービデオ ・いくつかのオンラインミーティング これ移動時間なくなって、ほんと楽になったなぁ… ・新作のショーの版下作り ・キックスタートレクチャー 立ち会いとブレスト。 ・新規デバイス デザイン ・その告知段取り ・Amazon 配達不能ってなに? ここ数日の動き。
takaokoichi
4月3日読了時間: 1分


【Selected Work】 Sound Suit
—— 身体が奏でる、不可視のオーケストラ ■ Concept:身体の拡張と、物理的整合性の消失 「サウンドスーツ」は、パフォーマーの肉体そのものを「音の発生源」へと変容させる、ウェアラブル・サウンドインスタレーションである。 通常、音は楽器を奏でる、あるいはスイッチを押すという「原因」があって初めて「結果」として鳴り響く。しかし、この作品において、技術(エンジニアリング)は徹底的に隠蔽され、パフォーマーの呼吸や指先の震え、歩幅といった「純粋な動作」が、直接的に音像を結ぶ。 そこにあるのは、テクノロジーへの依存ではなく、 「身体が世界と共鳴している」というSF(すこし・ふしぎ)な現実の再構築 である。 ■ Philosophy:音技(ONGI)—— 隠蔽の美学 マジシャンとしてのバックボーンを持つたかお 晃市は、この作品に「ミスディレクション(注意を逸らす技術)」を組み込んでいる。 衣服の裏側に緻密に配置された最大12個のセンサー。それらを操作する指先の動きは、演劇的なパントマイムや何気ない仕草の中に完全に溶け込ませている。観客は、そこに「デバイス
takaokoichi
2月28日読了時間: 2分


作業日報
朝から昨日の続き。 社内ボット 記憶学習機能追加。 それに伴い、Googleのサブスクアップグレード それで、社内外のエンタメ化が計れれば安いもんだ。 少し動けるようになったので、 昼から自分のメンテで、 鍼治療 戻って、既存デバイスのusbcオーバーライドの確認。 iOS18、稼働を確認。 クソiOS26… クソアップル… …久しぶりの外。 春を感じた
takaokoichi
2月21日読了時間: 1分
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