

HI-171CSG 修理
ラボのガチャスコ、10円玉が入らないことが判明。 いつからそうだったのかしら。 この前、スティーブが来た時は、問題なく使えてたのに〜 中華製のコインメック HI-171CSG いわゆる、ゲーム機のコインを入れるとこ。 これを見つけたのは、2年前。 機械式のコインメックしか知らなかった私は、 ゲーム機械屋さんの調整を横から見てて、難しかった印象。 なにしろ40年前の知識。 コインが転がる力で大きさ重さなどで識別するので、 0.5ミリくらいの調整で、通る、通らないの影響が出るもの。 今回のは電子式で、電源を入れて、マイコンでコインを識別するもの。 ハイテク!。 今はこんなものがあるのか〜、 しかもどんなコインでも挟むだけで対応できるって マジシャンみたいだなと思いwww 採用してみた。 気持ちよく検知してくれるぅ〜 でも、2年間、ホコリ、雨にさらされると、ダメなんかな。 やっぱり消耗品か。と思いつつ、取り外して見てみると、 それはそれはすごいホコリ…。 全部キレイにして、テスト。 ダメだわ。 キレイにしてもダメ。 AIちゃんにいろいろ聞くと、赤外線L
takaokoichi
3月22日


先日のラクスピン
ようやく修理動画の編集終えた。 お預かりが6月?この時、まだちょっと余裕あって、 ビデオ回してたから良かったけど、 後半、まったく撮ってなかった… いろいろ忘れ物ありますが、とりあえず…。 youtubeに修理動画あげてる方たくさんいらっしゃいますが、 すごいなーと。 違うんですよ! 違う、違う、そうじゃない。言い訳です。 同じ時期に、急に沖縄の案件が入ってきて、 それで立て込んでしまい、そのまま沖縄へ7,8月と出張で、手を付けれず。 帰ってきて、小さいショーや後輩のショーなどで、 そうこうしてるうちにハロウィン、クリスマスで、9月、10月、11月、12月… 他の作り物が平行していて、年明けて、1月… で、魔の2月で3週間休養。 ほんといろんなことがあるもんです。 ここ数日、これと、 会社サイトのビデオも慣れない、CAPCUTで編集したりして、 ね、Premierでできること、ほとんどできそうね。 でもかと言って、アドビのサブスクキャンセル勇気もない… サブスク貧乏だな。 にしても、なんにしても、無事にまとめられて一安心。 次はなんだっけか?..
takaokoichi
3月15日


TEDDY RUXPIN REPAIR with iPod
2025年6月にお預かりした、ラクスピンちゃんですが、 ようやく本日、修繕を終えて出荷です。 いやはや6月からいろいろありました… ほんとお時間掛かって申し訳ないです…。 後日、ビデオで修繕の過程をまとめます。 こちらがお預かり直後。(6月…) いろいろあって、こう、かわいくなりました。(3月…) あなたのラスクピン、生き返ります。 ご連絡を。
takaokoichi
3月7日


いや〜ん、懐かしい…
ホームページ。 界隈でこんな言葉が出てきたのが、1990年代。 私が17くらいのころ。 このころは、どっぷりコンピュータヲタクでした。 インターネットなんて言葉もないころで、パソコン通信と言ってた。 絵なんて見れない、文字のみ。 それから目まぐるしくPC業界も発展して、インターネットという言葉も ちらほら聞くようになり、ネットで、絵も見れるようになった。 そうこうして、98年2月に、私もホームページなるものを作った。 よくよく考えれば、いまのように、PC自体が家電化される随分前だでwww WINDOWS 3.1、WINDOWS 95の時代。 こんな時代に一体誰が見んだ?って感じ。 そこから、また数年で、ドコモの携帯がi-Modeってのを始めた。 ドコモの携帯で、ネットに繋いでホームページなどを閲覧するサービス。 そんな1999年ごろの私のホームページがこれだ。 懐かしすぎる笑 waybackというサイトがあって、インターネット黎明期から世界中のサイトを保存してるサーバーに残っていました。 嬉しいもんだ… いまで当たり前のアニメGIFも取り入れ、が
takaokoichi
3月5日


🚩 ショーアーカイブ:『Magic Theater(マジックシアター)』
0. コンセプト:イマジネーションの屋根裏部屋 「イマジネーションは信じることから生まれる」 物語は、舞台の隅にひっそりと佇む「屋根裏部屋」から始まります。 古びた本やオモチャに囲まれたその場所は、少年だった頃の記憶の入り口。 巨大なメインステージと、この親密なサブステージを行き来しながら、 観客は現実と空想の境界線を失っていきます。 1. 静と動のスペクタクル:シャドーからバスケットへ 全暗転の中に浮かび上がる影の鼓動。 箱からたかお晃市が出現した瞬間、物語の歯車が回り出します。 中割りが開けば、そこは密林のジャングル。 たくさんの剣が突き刺さる「バスケット」のイリュージョン。 静かな語りから一転、劇場は一気にダイナミックなスペクタクルへと塗り替えられます。 2. 観客との共犯関係:バックステージと二人羽織 マジシャンによる「禁断の種明かし」。 「今日は特別に、舞台の裏側をお見せしましょう」という誘い文句で始まる『バックステージ』。 タネが見える安心感を与えておきながら、ラストには予想だにしないドンデン返しが。 「してやられた!」という観客の
takaokoichi
2月28日

