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「初めての時計の~」の件について

  • 2011年12月20日
  • 読了時間: 2分

一年前くらいか、紅い時計が欲しいと思い始め

欲しい時計は、数十万。

今は別にすべきことがあるので、もちろん買わず。

ひょんなことで、数十年前にに集めていた「スウォッチ」

が出てきたので、漁ってみました。

…ありました。

オートマチックの紅い文字盤のスウォッチが。

ベルトもダメになっていたので、2週間ほど前に

発注しておき、届いたはいいけども、

触る時間もなく、今日までほっとくハメに。

ベルトも交換して、イザ!

うわ…

ダメなんです。

そういえば、昔なにかの拍子で、

ゼンマイが巻けなくなってお釈迦になったんでした。

動かない時計に、新しいベルトなんか買っちゃって

どうすんだ? またムダ使いじゃんか。と。

2分悩みました。

で、出た答えは、時計を直す。

いいや、ダメ元でやってみっか!

ということで、ハンズでとりあえずの道具を揃え、

やってみました!

ARCHIVE_LOST

出来ました!

また時を刻み始めました。

でも初めて時計を開けましたが、

思ってる以上に部品が小さい、薄い!

時計技師ってスゴイ!

🗃️ Archived Comments

ともん : なんか何でも直せちゃうんですねぇ(^_^;)☆すごいなぁ☆

しも : とうとう時計まで直せるようになったなんて! さすがです!! ぶんかいきょうだい という絵本があるのですが、思わず思い出してしまいました。 我が家の分解少年… 時々 これは、どこのを外したの?と心配になるになるような30センチくらいありそうな釘やら、コイルが机に転がっていて、ドキドキしちゃいます。

 
 
 

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