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作業日報
・午前中、Zoomミーティング ・公園でポートフォリオ編集 ・同公園で、公式ラインビデオ撮り ・18時から鍼。ベッドで寝てしまう ・戻ってビデオ編集してたが、リテイクと判断。 →明日午前中に撮り。撮って出しに? ポートフォリオまとめるの大変だなぁ… 以上。 BGMは今日とて、岡村靖幸先生。 アルバム買った。
takaokoichi
3月1日読了時間: 1分


🚩 ショーアーカイブ:『Magic Theater(マジックシアター)』
0. コンセプト:イマジネーションの屋根裏部屋 「イマジネーションは信じることから生まれる」 物語は、舞台の隅にひっそりと佇む「屋根裏部屋」から始まります。 古びた本やオモチャに囲まれたその場所は、少年だった頃の記憶の入り口。 巨大なメインステージと、この親密なサブステージを行き来しながら、 観客は現実と空想の境界線を失っていきます。 1. 静と動のスペクタクル:シャドーからバスケットへ 全暗転の中に浮かび上がる影の鼓動。 箱からたかお晃市が出現した瞬間、物語の歯車が回り出します。 中割りが開けば、そこは密林のジャングル。 たくさんの剣が突き刺さる「バスケット」のイリュージョン。 静かな語りから一転、劇場は一気にダイナミックなスペクタクルへと塗り替えられます。 2. 観客との共犯関係:バックステージと二人羽織 マジシャンによる「禁断の種明かし」。 「今日は特別に、舞台の裏側をお見せしましょう」という誘い文句で始まる『バックステージ』。 タネが見える安心感を与えておきながら、ラストには予想だにしないドンデン返しが。 「してやられた!」という観客の
takaokoichi
2月28日読了時間: 3分


【Selected Work】 Sound Suit
—— 身体が奏でる、不可視のオーケストラ ■ Concept:身体の拡張と、物理的整合性の消失 「サウンドスーツ」は、パフォーマーの肉体そのものを「音の発生源」へと変容させる、ウェアラブル・サウンドインスタレーションである。 通常、音は楽器を奏でる、あるいはスイッチを押すという「原因」があって初めて「結果」として鳴り響く。しかし、この作品において、技術(エンジニアリング)は徹底的に隠蔽され、パフォーマーの呼吸や指先の震え、歩幅といった「純粋な動作」が、直接的に音像を結ぶ。 そこにあるのは、テクノロジーへの依存ではなく、 「身体が世界と共鳴している」というSF(すこし・ふしぎ)な現実の再構築 である。 ■ Philosophy:音技(ONGI)—— 隠蔽の美学 マジシャンとしてのバックボーンを持つたかお 晃市は、この作品に「ミスディレクション(注意を逸らす技術)」を組み込んでいる。 衣服の裏側に緻密に配置された最大12個のセンサー。それらを操作する指先の動きは、演劇的なパントマイムや何気ない仕草の中に完全に溶け込ませている。観客は、そこに「デバイス
takaokoichi
2月28日読了時間: 2分


世界を旅する笑顔の運び屋:『スマイルアゴーゴー』完全回顧録
スマイルアゴーゴー「笑顔のフルコース」 0. イントロダクション:世界を駆けるスマイルワゴン 「世界中のおともだちに、マジックと笑顔を届けたい!」 真っ赤なミニカーを相棒に、世界を旅するマジシャン「こういちおにいさん」。 このショーは、彼が旅先で集めてきた不思議な宝物と、そこで出会った人々との 思い出を詰め込んだ、走るびっくり箱のようなステージです。 1. オープニング:一瞬で心を掴む「ハトとご挨拶」 華やかなハトの登場からショーは幕を開けます。 「世界旅行をしている、こういちおにいさんです!」という自己紹介と共に、 会場のボルテージを一気に引き上げます。 2. 世界のマジック紀行:エピソード・オムニバス マジックはすべて「旅の思い出」として語られます。 アメリカの夢(インスタントマジシャン): 誰もが一瞬でスターになれる観客を主役にする魔法のタキシード。 日本の春: 1枚のハンカチから溢れ出す桜吹雪。日本の四季を愛でる演出。 モンゴルの絆: 草原の暮らしに欠かせないロープを使った、不思議な造形。 エジプトの神秘: 4500年前の壁画か
takaokoichi
2月27日読了時間: 3分


作業日報
・社内のBotペルソナを調整。 ・うちでは、ジェミちゃんと呼ぶ。 ・中の人。を雇う。 ・中国業者さんに連絡。サーマルプリンタ58ミリ幅 複数発注。 ・IOS28 ◯ソUSBC+iPhone本体テストせねば。 以上 BGMは、変わらず、岡村靖幸先生。石井竜也先生。 会いたいな。 所ジョージさんに会いたい。
takaokoichi
2月26日読了時間: 1分
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