空の検索で1379件の結果が見つかりました。
- 作業日報
・チラシ仕上げ作業 ・ビデオ編集 数本 ありものでチャチャッと。 ・insta360の映像切り出し。ソフトが… スペースで再生しない問題。 ・室内スリッパやめる。 ・レッグウォーマー履くが、足先冷える問題。 じゃんじゃん仕上げていかねば。 異常。以上。
- 作業日報
・昨日からの続きのチラシ作成。 8割完了。 ・9月22日本番 ひさくんのショー、意外とステージ広い。 6x4.5間。さて、なにしよう。 ・ラスクピン到着して、喜んでいただいてる様子。 良かった。ビデオ編集せねば。 ・ミライノオモイデのビデオも編集せねば。 bgmは、今日とて、石井竜也先生、岡村靖幸先生。 以上。
- 作業日報
・飛び込みのチラシ構成 A3x2種、A4x1種、ハガキx1種 版下まで作って、早く印刷所出さねば。 早く終わらせて、1D_LEDゲームを作らねば… もうずっと、石井竜也先生と岡村靖幸先生のプレイリストループ。
- 作業日報
・無事、ラクスピン完了。明日出荷。 ・サーマルプリンタ、おもしろい。 ・そうくん、ひさくんから、LINE。9月の件。 ・岩崎先生とオンライン。新しいデバイスの打ち合わせ。楽しい。 ・プリンタのラズパイを改良。 ・2027年のマジックショーのセールスチラシ準備 ・ラクスピンの修繕映像の編集せねば。 以上。 今日は、石井竜也先生。
- TEDDY RUXPIN REPAIR with iPod
2025年6月にお預かりした、ラクスピンちゃんですが、 ようやく本日、修繕を終えて出荷です。 いやはや6月からいろいろありました… ほんとお時間掛かって申し訳ないです…。 後日、ビデオで修繕の過程をまとめます。 こちらがお預かり直後。(6月…) いろいろあって、こう、かわいくなりました。(3月…) あなたのラスクピン、生き返ります。 ご連絡を。
- 作業日報
・自宅作業。 ・秋月から、ラズパイも届く。 ・鍼に行く。 ・Amazonから電源モジュールも届き、早速試す、今度はちゃんと5v出た。 ・Amazonレビュー書く。 ・中国から58ミリ、サーマルプリンタ到着。意外と早かった。 ・ラズパイとプリンタを繋ぐ。80ミリでやったのでお手物。すんなり。 ・2セットで、掛け合いやり取り始まる。おもしろい。 本日以上。 BGMは今日とて、岡村靖幸先生
- 作業日報
・ラクスピン、縫合。 ネジのタボ破損をプラリペアで補修、硬化待ちで、続きは明日。 ・Amazonよりパーツが届くが、商品説明と差異があり、使えず。返品。別商品購入。 作業遅れる。 ・ヤフオクより、先日破損した別のものを購入。届く。今回は無事。良かった。 ・次は別型をメルカリから購入だ。 BGMは今日とて、岡村靖幸先生。
- いや〜ん、懐かしい…
ホームページ。 界隈でこんな言葉が出てきたのが、1990年代。 私が17くらいのころ。 このころは、どっぷりコンピュータヲタクでした。 インターネットなんて言葉もないころで、パソコン通信と言ってた。 絵なんて見れない、文字のみ。 それから目まぐるしくPC業界も発展して、インターネットという言葉も ちらほら聞くようになり、ネットで、絵も見れるようになった。 そうこうして、98年2月に、私もホームページなるものを作った。 よくよく考えれば、いまのように、PC自体が家電化される随分前だでwww WINDOWS 3.1、WINDOWS 95の時代。 こんな時代に一体誰が見んだ?って感じ。 そこから、また数年で、ドコモの携帯がi-Modeってのを始めた。 ドコモの携帯で、ネットに繋いでホームページなどを閲覧するサービス。 そんな1999年ごろの私のホームページがこれだ。 懐かしすぎる笑 waybackというサイトがあって、インターネット黎明期から世界中のサイトを保存してるサーバーに残っていました。 嬉しいもんだ… いまで当たり前のアニメGIFも取り入れ、がんばってHTML手打ちしてた… 調べると、ある程度リンクも生きてるみたいで、 当時、いわゆる掲示板で、ファンのみなさんと集まって交流していました。 みんな元気かな。 相変わらず、センスは変わってないなと再確認。 右上のデジタルは、いまは機能してないですが、 来場者のカウンターで、キリ番、ゾロ目といって、丁度の番号などが揃うと、 BBSで自分です!って宣言してもらって、その方に額装したプレゼント送ってたりしてました。 このころは、WINDOWS機を基板で購入して自分で組み立ててたな。 車を改造する人と同じ感覚なんでしょうね。このパーツ入れると、こうなるみたいな。 時代は目まぐるしく替わり、いまやAI時代。 ちゃんと付いていけてるのかな… とね、214ent.com というドメインのメアドも、20年も使ってると、 すさまじき量のスパムが送られてきていて、 それをGPTに相談したら、 「そりゃそうだ、もう石器時代か古墳のようなものだし、そのメアドもいまだ生きてるということは、スパム業者のリストにも頭の方に載ってるだろうよ。 そもそもドメインで20年も続いてるなんてそうそう無いぞ。」 と言われる始末wwww そういうもんなんだな、ドメインって。 大手株式会社なら、IT事業部がちゃんとメンテするから、整備されてるけど、 個人事業のしかも .comドメインなんて、いまや古典の授業でも出てこないんだろうか? co.jpより、.comの方が好きなんだよな。 当時はイケてたんだよ!wwww 携帯も、080、090は、おじさん番号だ。とも言われたことあるwww 個人サイトをリニューアルしたので、昔を探ってみたというお話でした。
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・ラクスピンの修繕再開 どうしてもサーボの動きが納得出来なかったので、再度切開して 移植調整。うまく動き出した。 ・ポートフォリオの写真撮り。 お預かりしているラクスピン、無事に動き出して良かった…。 以上。
- 【Selected Work】 Sound Suit
—— 身体が奏でる、不可視のオーケストラ ■ Concept:身体の拡張と、物理的整合性の消失 「サウンドスーツ」は、パフォーマーの肉体そのものを「音の発生源」へと変容させる、ウェアラブル・サウンドインスタレーションである。 通常、音は楽器を奏でる、あるいはスイッチを押すという「原因」があって初めて「結果」として鳴り響く。しかし、この作品において、技術(エンジニアリング)は徹底的に隠蔽され、パフォーマーの呼吸や指先の震え、歩幅といった「純粋な動作」が、直接的に音像を結ぶ。 そこにあるのは、テクノロジーへの依存ではなく、 「身体が世界と共鳴している」というSF(すこし・ふしぎ)な現実の再構築 である。 ■ Philosophy:音技(ONGI)—— 隠蔽の美学 マジシャンとしてのバックボーンを持つたかお 晃市は、この作品に「ミスディレクション(注意を逸らす技術)」を組み込んでいる。 衣服の裏側に緻密に配置された最大12個のセンサー。それらを操作する指先の動きは、演劇的なパントマイムや何気ない仕草の中に完全に溶け込ませている。観客は、そこに「デバイス」があることを忘れ、演者の身体から生命の息吹として音が溢れ出していると錯覚する。 この**「技術を美学の下に隠し切る」**という姿勢こそが、単なるガジェットとは一線を画す、たかおイズムの真骨頂である。 ■ Intervention:都市空間への介入 サウンドスーツの活動領域は、劇場のステージだけに留まらない。 清掃員や通行人に扮したパフォーマーが、日常の風景の中で突如として 「音」を奏で始める。 それは、記号化された都市のルーチン(日常)を、一瞬にして祝祭(非日常)へと塗り替える「パブリック・アート(公共空間への介入)」としての側面を持つ。 言語を介さず、ただ音と動きだけで老若男女を笑顔にするその瞬間、 サウンドスーツは人と人、人と場所を繋ぐ「共鳴体」となる。 ■ Technical Details(工学的芸術性) Interface: 人体工学に基づき配置された、外観からは一切認識不可能なボディ・スイッチ・システム。 Logic: 独自開発のApp「Sound Sync」による、無線での低遅延・高精度な音響制御。 Craftsmanship: 日本屈指の開発者・職人の系譜を継ぐ「無ければ作る」というエンジニアリング精神と、盆栽のように細部を詰め切る造形美。
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午前中、カフェでポートフォリオの編集 午後、帰宅して、続き。 ヤフオクからパーツが届くが、破損してる…返品処理?を進める レッグウォーマーを買った。 まだ10作品か。亜種?変種?を入れるともう10個くらい増えるけど、 変種だからなぁ…どうなんだろ? 以上。
- 作業日報
0301心機一転! ・昨日の公園で撮った公式ラインのみなさん向けビデオ、風の音、顔がひどく、朝一で自室でリテイク。capcutで編集。 あれ?プレミアより使いやすい?! ・無事に配信。続々とラインが入る。幸せだよ。まったく。 ・13時 ラボにて若手マジシャン育成 期待してるぞ! ・ポートフォリオの下書き。画像を用意せねば。 ・ジェミニ、トークン耐性ないな。アップグレードか? にしても、なんだか清々しい。





