「その内訳」の件について
- 2013年2月20日
- 読了時間: 1分
茶髪の兄ちゃんもよ、
自分の世界で浸って、
バカになって調子に乗んなきゃ、やってらんないですよ。

仕事もプライベートも充実させたいですよ。
ま、今回のターニングは、完全プライベートだったわけで。
朝から何を勘違いしたのか、
過剰反応したコメントもいただけて嬉しい限りです。
久々だな、しかし…。
「憎まれっ子、世に憚る。」
っていうでしょ?
それでいいと思うのよ。
誰からも愛される、憎まれっ子になりたいですよ。
「出る釘は打たれる」が、
私は錆びて入らない釘でいたいわけで。
その金槌を持つ人も、
人より秀でてるから、金槌持てたわけで、
その金槌持つ人も、釘になる日も来て、
いつか打たれる番が来るんじゃないかしらね。
エッシャーの回想画のように。
要するに、みんながみんな釘だったら、
世の中回らないわけでさ。
賞賛していただけるのは嬉しいけど、
避難?中傷あってこそ、一端に認められた証拠なのかな。と
10代の頃から気付いてます。
🗃️ Archived Comments
シナモン : 何があったのか私にはわかりませんが、錆びて打てない釘でいたい、という感覚 とても好きです!


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