「ロシア クルーズ」の件について
- 2014年7月23日
- 読了時間: 2分
ご無沙汰です~
豪華客船 パシフィックビーナス(ぱしふぃっくびーなす)さんに
お世話になり、
ちょいと、ロシアクルーズにて、マジックショーを上演させていただきました~

今回は、馬場ちゃん、フェミニンしょうまちゃん、
この3人で乗船させていただきました。初日、新潟でピックアップ、小樽、ロシアへ。






初ロシア。何が苦労したって、英語が全く通じませんの。世界の共用語だと思っていた英語。勉強不足でしたわ…。


しかし、船は快適!!船内も、完全にホテルで、超快適。

この山は、山頂で雲が発生しては、ゆっくりと降りて、消えていきます。


周りを見渡せど、陸が見えませんわ。




今回の同船したパフォーマーさん、とても楽しくいい方ばかりで、これも快適な船上ライフでした。
MRダイさん。 センス、スマッシュヒットでした! 久しぶりの変態。
笹森先生。 海洋生物を研究されている大先生。 後半になって初めてお話させていただきました。
海洋生物とは関係ない、向こうの世界の話に花咲き。 やはり変態。
高本先生。 リュートという絶滅弦楽器の奏者さん。
奏でる音色に、フェミニンしょうまくんは、号泣。 やはり変態。
加畑先生。 ロシアにて音楽を専攻された、ピアノ奏者さん。
情熱的なピアノを演奏されます。 やはり変態。
カテリーナ先生。 バンデューラという楽器の奏者さん。
ステキなステージングにうっとり。 やはり変態。
私たちを管理する、エンター部の川本さん、森さん、舞監の石橋さん、みなさん、また逢いたい人たちばかりですわ。ほんと、気持よくお仕事させていただきました~!ありがとうございました。また乗船したいです~!K-Noteの小池さんも、引き合いありがとうございました!約2週間、日本の仕事を忘れて、ああ、ゆったり。 さて、下船してから怒涛の日常が待ち構えてます…まずは、「ヒゲ」の起ち上げからか。




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