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蒲郡プレゼン

  • 2007年7月13日
  • 読了時間: 3分

一日目。 宿泊先を変えたお蔭さまでゆっくり休めまし。 ここの会場は、この前ファンハウスを上演したとこ。 プレゼン後のミーティングの流れは… 事前事後の取り組みについて。 劇団側の考え方もいろいろあんだなと思った。 でもやっぱり内側への提案で外側への案は 無かったかな。 でも興味を持ってくれたクライアントは 終わった後、話を聞きにきてくれたす。 でも、わからないクライアントにゃ わかんないんだろうか。 あたしの役目は 客寄せ何とかでいいと思ってる。 もっと利用するべき。 DリーS藤氏、むつみ先生が言う 1年のテーマを決め 作品選択して、 該当する全劇団とクライアントが ミーティングをして作品同士をリンクしていく作業をせねば。 やって出来ないことじゃないと思うけどな。 忘備録だな、この断片的なコメントじゃ 明日はどんな話になるのかな? 『出会い』とか 『運動』って言葉 古くね? ダサくね? なんか他の言い方ないかしら?

🗃️ Archived Comments

たかおこういち@携帯 : COMMENT: >しも いや、ほんと 形あるもの、いつかなくなる とも言うし でも企画力と行動力と ちょっとの勇気で 形あるもの、変えることもできる になると思う。 時代、世代が代わることで その流れに順応していけることで さらに伸ばせんじゃね?

しも : COMMENT: 各ブース具体的な事例を出して、それを検討する方法が、出来ないかな。 今回、テーマもらって、いきなり議論では、漠然すぎたね・・・ みんなも萎縮して何もいえん。 劇団と劇場が意見言えるサイト作ろうか???ミクシィにでも・・・ ここで、こうやって論議してるのが、もっと広がったら、面白い。 って、こんな時間だ~ひゃ~

しも : COMMENT: この間の会議でも、ベテラン劇団さんからよく出てた【劇場運動】って言葉。 ごめんなさい。 劇場運動が始まった後に生まれた私には、何を意味するのかわかりません。 もちろん、先人達の努力があってこそ、今の私たちの活動の基盤になっているし、感謝と共に尊敬もしています。 けど、劇場運動に込められてる言葉の意味がわからない・・・劇場運動=会員を増やす??? 余談ですが、某テレビ局の27時間TVのテーマでもそうだけど。 今、みんなが求めてるのは、【なかま】なのかなって思う。 それは、メル友とかリア友(まったく、わけわからん人間関係の世の中になってきてるけど)みたくとにかく繋がってられる仲間が欲しいのかなって。 昔みたいに深く関わるんじゃなくて、サークルの延長線上にある仲間作りから始めて、一つのツールとして舞台を見るという選択を作っていく方法もありかなと。 今年から、私の所の来年度観る例会の決め方が変わります。 各年齢層に分けて、予算を割り振り、作品を選んでいきます。 今までは、舞台にこだわっていたけど、みんなのニーズに合わせて、積木教室とかを組み込んだり出来ることになりました。 下手したら、舞台は一本で後は、みんな幼児教室系になってしまう事だってありえる。今回、例会(今回は、知名度のあるキャラが出る作品にも関わらず・・・)。 例会の呼び水に積木教室を使ったら、そっちの反響が多いというのが、現実。積木だけに参加するための問い合わせさえある・・ 今までの舞台だけの例会枠に、他の分野が割り込んできてます。 それも、集客の魅力がある物が・・・(今回、岐阜で生の舞台にこだわるっていうテーマになってたのは、これに対しての危機感もあったのになぁ・・・) とりあえず、集客してアンテナが合うのを待つ・・・ それもいいでしょう。 でも、もっと現状を見て欲しい。 と、あのベテラン方に言いたかった。(言えない弱気な私)

 
 
 

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