「湯気にあがる?」の件について
- 2011年11月24日
- 読了時間: 2分
日付変わらず、祝日の深夜ですよ。
寒かったので、湯船に浸かりました。
寝ました。
湯気に上がりました。
気が付かず立ち上がりました。
目が回りました。
しゃがみました。
気を失いました。
気が付きました。
視界がザッピング。
気がつくと、腕を擦りむきました。
ここで、方言があることを。
しゃがむはOKでしょ?
湯気(ゆけ)にあがる。
これ。↑
これ。
通じないのね…
結局、「のぼせる」ということで、
ようやく話が通じて…
擦り傷の画像をアップしようと思いましたが、
自分でも○の穴が、キュンとなるので、自重。
まっただね。
おじいちゃんだよ。
ああ、まったくだ、まったくだ。♪
ね!
🗃️ Archived Comments
ともん : ひさびさのコメですが…湯気に上がる?と少し考えたぁ(^_^;)うちのばぁちゃんは 湯にあたるっていいますよ!にしても…大怪我でなくてよかったぁ(>_<)気をつけてくださいねぇ☆いきなり立たないように!
ひで : 湯舟で、気を失って、溺れたら大変でしたわね。連日の作業で、お疲れなのでしょう…どうぞ、お大事になさいますように…
リリス : 「湯にあたる」とは言いますが、「湯気に上る」は初めて聞きました。人間、緊急時には脳がフル回転するので、まるで自分が倒れるまでがスローモーションのように感じるそうです。私も以前、バイクで車にぶつかって吹っ飛んだ時に地面に落ちるまでの間、すごく長く感じましたもの。なにはともあれ、大きな怪我でなくて良かったです。




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