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「もろもろと渋谷の仕込み」の件について

  • 2012年2月4日
  • 読了時間: 2分

今日とて午前中から、バタバタと動いて、

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20時から渋谷AXで、野沢トオルさんとの楽しい現場の仕込み!

いやはや、楽しい仕込みでしたよ。

違った意味で。

担当の舞監の粋な計らいで、現場スタッフは一致団結。

そこに合流する、野沢組。

いや~久々に感じた受け入れ体制でした。

ひとつわからないのは、

台本、演出ありきの、スタッフだと思ってましたが。

「スタッフが」やりやすいように、演出サイドの表現方法をセーブされるのは、

プロとしてどうなんでしょう。

本来、演出サイドと協力しながら、その台本、演出を

可能な限り、忠実に円滑に現場に落としこむのが

舞台監督だと思ってました。

それか、随分若く見られたのかしらね。

それでも言うんだろうな、

「私たちはきちんとやってました。」って。

でも、そこに愛がないんだよ。思いやりがないんだよ。

どうであれ、私はお客さんありきだと思うんですけどね。

川原組のみなさん、明日の本番 よろしくお願いしますよ。

🗃️ Archived Comments

ひで : 毎日、遅くまで、大変ですね。 自分の譲れないものを大事にすると 摩擦や衝突が生まれる…流されて、妥協すれば、自分自身の誇りをすてることになる…苦しいですね…自分自身が若かった頃とは違った責任に 苦しんだり、悩まされたり…あなたが、大きく成長されるための通過点かもしれません。成功、祈ってますね。いってらっしゃい…

Yuki : お疲れ様です。そうですね・・・私は素人ですが、「お客さんありき」というのは、その通りだと思いました。教師の仕事でも、教師がやりやすいように、ではなくて、学生が最大限に楽しめるように、と考えています。ふむ。たかおさんの言う通りだと思います。勉強になりました。(素人が出過ぎた事を言って、すみません!)

 
 
 

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